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【ミニレビュー】iPhotoって消していいの?古い「iPhoto」アプリを削除して少しだけ容量を確保した話

現在のMacは「写真アプリ」を使って写真を管理していますが、2015年までは「iPhoto」というアプリを使っていました。移行時は不安だったのでiPhotoのアプリやライブラリーもそのままにしていました。しかし…写真のバックアップはSSDに保存してありますし、そもそもiPhotoのアプリはすでに起動しないんです。

ライブラリー内の写真はSSDに移動してあったので、アプリ本体はそこまでの容量ではないと思いましたが…情報をチェックすると「1.3GB」ありました。もう何年も使ってないアプリですし、今後使う事もないのでアプリを削除する事にしました。

iPhoto 削除してもいい?

そのままアプリを削除すると設定ファイルなどが残ってしまうので…アプリの関連ファイルをごっそり削除してくれる「AppCleaner」というアプリを使いました。iPhoto本体の1.3GBと様々なファイルで合計1.78GBの削除に成功しました!

iPhotoのアプリを消しても、Macの写真アプリは問題なく表示されますし気持ち的にスッキリしました!それじゃ!また!

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