【ミニレビュー】なぜNikon Z30にはホットシューカバーが付属してないのか?

当ページのリンクには広告が含まれています。
Nikon Z30 ホットシューカバー

ここ数年カメラの付属品って、どんどん減っている気がします。Nikon Z50を買ったときは「バッテリーチャージャー MH-32」も付属していましたし、細かい部分だとバッテリーに端子カバーも付いていました。

しかし、Nikon Z30には、バッテリーチャージャーも付いてなければ、端子カバーもありません。さらに、ホットシューカバーも付属していませんでした。

Nikon Z30 ホットシュー部分

Nikon Z30は動画撮影に特化したカメラですし、SmallRigのウィンドマフをニコン公式サイトでも使っています。ですから、マイクなどの周辺機器を使うために、わざとホットシューカバーを付けていない可能性もありますが、でも!でも!最初から付けてほしいです(笑)

Nikon Z30 ホットシューカバー

で、ニコン純正の「アクセサリーシューカバー BS-1」を買いました。リンクはヨドバシドットコムにしました。198円で安いし送料無料です。

ちなみにニコンには3000円以上するメタルのかっこいいアクセサリーシューカバーも販売されていますが、Z30には普通の安いのでいいんです(笑)

Vlog撮影時にはSmallRigのウィンドマフを使いますし、それ以外のスナップ撮影の時は普通のホットシューカバーでいいんですよ。

Nikon Z30 スモールリグ ウインドマフ

と、あれこれ不満みたいなブログになりましたが、Nikon Z30はめっちゃいいカメラでお気に入りです。コンパクトで軽くて写りもよくてオススメです。

198円のお買い物で記事にしようか迷いましたが、なんか書いたらすっきりしました(笑)それじゃ!また!

Nikon Z30 ホットシューカバー

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

シェアしてもらえたら嬉しいです
目次